(新規)【第1131回】年平均125.3%(2倍以上)の『金関連ファンド』です。
公開日:
:
号外メルマガ(個別オフショアファンド情報) Superfund, コモディティ, 金投資
こんにちは。河合です。
ビットコインなど仮想通貨もですが、
「有事の金」とは昔から言われたもので、
各国の中央銀行は金を備蓄して、金融政策を行って来ました。
それが近年、また中央銀行による金備蓄が拡大しています。
契機となったのは2008年のリーマンショック破綻による金融危
米国の金融システムに疑問を持ち出すこととなりました。
現在(2023年)の世界の中央銀行の預金残高では、
中央銀行が買っているわけですから、
また金だったら、円安になった、
その金に投資をしているのが今回の『金関連ファンド』。
ショート(空売り)はしていませんので、ロング(買い)
過去のパフォーマンスがこちら。

金投資拡大を受けて新しく2024.9.
こちら投資先ポートフォリオ。
金は20%未満で、金以外の貴金属(銀、パラジウム、プラチナ)
国別に見てみると、カナダ(62.52%)が最も多く、
今後も上昇が続くと見られる金資産。
皆さんの投資ポートフォリオの一部に必ず入れておきましょう。
こちら『金関連ファンド』の諸条件です。
【Superfund – Gold Silver & Mining】※UCITs
金や銀、金鉱山株へ投資をする金関連株ファンドです。
最低投資額:USD 10,000
通貨:USD 、EUR、CHF
購入手数料:5%
解約手数料:なし
年平均リターン:125.30%
年平均リスク:49.21%
売買:毎日
戦略:金関連(ロングオンリー)
(オフショア資産管理口座、スイスプライベートバンク経由可)
本ファンドへ投資希望の際はいつものようにこちらからご連絡くだ
(お問合せ内容に「金関連ファンド資料希望」とご入力ください。
LINEからのご連絡もお待ちしています(無料)。
最後に金に関してのK2 Collegeの記事をまとめておきます。
※「金」への投資ってどうなの?
※金は保有すべし、特定保管で保有すべし
※金やビットコインへも投資しておく
※Goldの最適な配分比率とは?
※欧州の中央銀行も金の購入を増やしている
欧州の中央銀行も金の購入を増やしている 〜K2 College動画解説 |
関連記事
-
-
【第124回】 絶好調の米国株で今ここから140%の元本確保で積立てましょう。
こんにちは。河合です。本日は以前ご紹介した投資額の140%(+40%の金利)を確保しながらS&
-
-
【第381回】1年満期、年7.5%固定金利の海外仕組債の募集です。【募集締切:〜7/19(木)】
こんにちは。河合です。 先日の東京セミナーで6番目に人気のあった海外仕組債をご紹介します。今回の海
-
-
(新規)【第739回】1年ぶりに元本確保型ファンド新規募集です(設定来11年間11連勝、累計+454.2%、年平均+17.9%、資産残高3.5兆円のヘッジファンド)。【募集期限:〜5/14(金)】
こんにちは。河合です。お待たせしました。皆さん待望の元本確保型ファンドが1年ぶりに募集再開です。しか
-
-
【第84回】設定来+8000%(80倍)のCTAファンド
こんにちは。河合です。 それでは先日の新春セミナー『最新オフショアファンド20本一挙ご紹介
-
-
【第952回】I社海外積立、弊社K2推奨ポートフォリオを変更しました(2023.1)。
こんにちは。河合です。昨年一年はインフレ、利上げ、株価調整局面ということで、ドルコスト平均法で積立し
-
-
【第641回】固定金利商品の新プランができました(7年 3%、10年 3.6%)。【募集開始:6/15(月)〜】
こんにちは。河合です。今月6/16(月)から募集開始の新プランのご紹介です。ベースはこれまでもあった
-
-
【第220回】年率+13.8%の森林ファンドのご紹介です。
こんにちは。河合です。本日は新しいオフショアファンドをご紹介します。世界的に地球温暖化や環境保護が進
-
-
(新商品、期間限定)【第1175回】参加率300.5%の元本確保型ファンド(ハイイールド債)の募集開始です。【募集期限:〜6/6(金)】
こんにちは。河合です。新しいタイプの元本確保型ファンドの募集開始です。仕組みはいつもの元本確保型ファ
-
-
(新規)【第1010回】USD 50,000から開設できるオフショア資産管理口座(IA社)です。
こんにちは。河合です。これまでも何種類かのオフショア資産管理口座をご紹介してきましたが、今回はUSD
-
-
【第96回】元本確保型ファンド(満期5年、100%保証、金利1.35%/年+運用益)の募集開始です。
こんにちは。河合です。 これまた大変長らくお待たせいたしました。新しい元本確保型ファンドの登場です。


