【第434回】ビットコインをオフショア資産管理口座へ移管した事例です。【神奈川県 会社経営者 40代後半 男性】

こんにちは。河合です。


本日はビットコイン(仮想通貨)の移管事例です。
以前からご紹介していたように、Walletを使ってオフショア資産管理口座(バミューダ籍)へ簡単に移管することができます。

くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、本人と特定できないことを前提にご紹介させていただいています。


【神奈川県 会社経営者 40代後半 男性】


この方、既にオフショア投資をするためにオフショア資産管理口座を開設されてました。
そして別でビットコインとイーサリアムを持っていたので、どうせならそれもここでまとめて管理しようとうことで、移管作業に入りました。

移管はとても簡単で、

1)オフショア資産管理口座を開設
2)保有コイン数をオフショア資産管理口座側へ伝える
3)オフショア資産管理口座側のWalletアドレスを発行
4)投資家が自分のWalletからそのアドレス宛に送金
5)オフショア資産管理口座側でコイン数と顧客名を名寄せして着金(即時)


やろうと思えば、数分で終わる作業です。
移管できるコインは・・・

ビットコイン
イーサリアム
ライトコイン


です。
今後も徐々に増えていくと思いますが、現状この3コインとなります。

仮想通貨投資家には昨年は天国、今年は地獄の相場でしたね。
来年以降どうなるか、まだまだ最高値には時間がかかりそうですが、コインを保有し続けることでしょう。
そういう時に移管してもいいですし、移管後売買もできますから、ご自身のWallletではなくオフショア資産管理口座に安心して入れておくのもいいですね。

年明け

1/20(日) 14:00〜15:30

にはまたエストニアからゲスト講師招いてeResidencyセミナー開催します。
ブロックチェーン、仮想通貨の未来をここで勉強しておいてください。

詳細はまた本メルマガで告知します。

関連記事

【第177回】私の同級生の海外積立投資事例です。【岐阜県 会社役員 30代後半 男性】

こんにちは。河合です。 本日は私の同級生が海外積立投資を始めた事例をご紹介します。といって

記事を読む

【第812回】海外積立投資(変額プラン)を年5000ドル × 5年の契約です。【東京都 金融コンサルティング 45歳 男性】

こんにちは。河合です。本日はちょっと珍しい海外積立投資の年払い事例です。通常は毎月払いにするところ、

記事を読む

【第1290回】4種類の元本確保型ファンドとIBITへ投資をされている方の事例です。【神奈川県 マネージャー 40代後半 女性】

こんにちは。河合です。本日は現在募集している元本確保型ファンド(マルチストラテジー戦略)へ投資をされ

記事を読む

【第1275回】海外積立を利益確定で元本確保型ファンド(M7)にされた方からのご感想です。【神奈川県 会社員(動物飼育業) 50代後半 男性】

こんにちは。河合です。本日は海外積立を一部利益確定して元本確保型ファンド(M7)にされた方からいただ

記事を読む

【第815回】積立NISAの枠使い切ったら海外積立です。【東京都 医療コンサルタント 30代前半 男性】

こんにちは。河合です。本日は元保険代理店、現在証券IFAをしている弊社パートナーからの事例提供です。

記事を読む

【第30回】 最年少(22歳)の海外積立投資の事例です。【北海道 会社員 20代前半 男性】

こんにちは。河合です。 本日は私のクライアントの中で、最もお若い方の事例をご紹介します。年

記事を読む

【第580回】個人で積立始めた方が、法人名義でも始めた理由とは?【千葉県 保険代理店社長 30代前半 男性】

こんにちは。河合です。本日は積立の法人契約事例です。個人とは別に法人でするメリットと手続方法をまとめ

記事を読む

【第1217回】元本確保型ファンドを+40%超で利益確定をして、新規の元本確保型ファンドへ再投資(ラチェット運用)事例です。【神奈川県 マネージャー 40代後半 女性】

こんにちは。河合です。本日も元本確保型ファンドの利益確定事例です。こうして資産を着実に、急速に増やし

記事を読む

【第337回】RL360の海外積立投資のアドバイザーを弊社に変更された3つのポイント。【神奈川県 会社員 40代後半 男性】

こんにちは。河合です。本日はR社のアドバイザー変更をされた方の事例をご紹介します。このケース結構ある

記事を読む

【第750回】2年前に投資した元本確保型ファンドを利益確定し(+18.35%)、次世代株ファンドへ乗り換えました。【東京都 会社員 40代前半 男性】

4こんにちは。河合です。本日は元本確保型ファンドへ投資された方の事例ではなく、元本確保型ファンドを利

記事を読む

PAGE TOP ↑

無料相談は
こちら

無料LINE相談は
こちら