【第1308回】約3400万円の海外積立を利益確定&元本確保型ファンド投資です(ラチェット運用)。【東京都 ミシュラン店経理者 50代前半 男性】
公開日:
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最終更新日:2026/04/03
通常メルマガ(事例など) ラチェット運用, 元本確保型ファンド(Magnificent7), 元本確保型ファンド(ハイイールド債), 元本確保型ファンド(マルチストラテジー戦略ヘッジファンド), 海外積立(元本確保型プラン), 海外積立(変額プラン)
こんにちは。河合です。
本日も引き続き、海外積立をしている皆さん(
くどいようですが、ご本人からは了解をいただいて、
【東京都 ミシュラン店経理者 50代前半 男性】
この方、海外積立を開始され、早いもので8年が経ち、
<変額プラン>
積立総額:USD 113,625
現在価値:USD 146,746(+29.1%)
<元本確保型プラン>
積立総額:USD 101,000
現在価値:USD 154,157(+52.6%)
一部引き出し可能額:USD 209,545(約3400万円)
2つ合わせてUSD 209,545が一部引き出し可能だったため、
元本確保型ファンド(Magnificent7):USD 192,000(3100万円)
※残りはオフショア資産管理口座のデポジット(12%)
へ投資されることにしました。
M7は今年に入ってから短期的なAI懸念とイラン情勢悪化で下落
しかし投資にはタイミングというものがあります。
今はまだ「落ちるナイフ」なので危ないですから、
※「機会を待て、しかし決して時を待つな」という思考が、
代わりに今、このタイミングで投資をするなら元本確保型ファンド
これも4/3までの買い付けでしか買えませんので、
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”買うだけ投資家”と”売りを言わない金融マン”が必ず |
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